渓流 ひやおろし 純米酒 1800ml
商品番号
K-127
「渓流 ひやおろし」
寒仕込みの新酒を蔵にそっと寝かし、春、夏を通じて静かに熟成させました。新涼の季節を待って生詰めし、秋の旬の味として出荷いたします。日本酒の最もおいしい味わいと評する酒通も多い「ひやおろし」。さんま、山採りきのこなど秋の恵みとの相性もなかなかです。
ひやおろしとは
日本酒は製造の過程で、通常2回火入れ(加熱処理)をします。
ひやおろしとは、寒仕込みの新酒を一度火入れした後、春、夏を涼しい蔵の中で貯蔵熟成させ、秋に2度目の火入れをせずに生詰めしたものです。
旨みたっぷり、まろやかでとろりとした円熟の味わいがひやおろしの魅力。ひやおろしは秋の訪れとともに一番おいしい季節を迎えます。
ひやおろしの由来
ひやおろしは、江戸の中期頃、「冷や」のまま貯蔵用の大桶から木樽に「移(おろ)」して樽詰めしたことから、「冷移(おろし)」と呼ばれ、秋の旬の酒として愛されてきました。
| 仕込み方法 |
純米酒 |
| アルコール度 |
15% |
| 日本酒度 |
-1 |
| 酸度 |
1.6 |
| 原料米 |
美山錦他 |
| 精米歩合 |
70% |
| 保存方法 |
常温 |
| 味わい(甘辛度) |
スッキリとした飲みごたえのある旨口 |
| 飲み頃温度 |
冷酒、常温、ぬる燗 |
| 原材料名 |
米(国産)・米こうじ(国産米) |
| 配送方法 |
通常便 |
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今日は、黒豚カレーと冷奴で飲みます。明日は、また日本酒です。
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寒くなり、燗酒用に購入。御社は冷酒が美味いイメージが有るが燗酒にも力を入れて欲しい。既にいい燗酒が有ればコメント無視して下さい。
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あくまで自分個人の感想ですが 特に秀でているところは無いが悪いところも無く 無難に美味しい
近所の酒屋でこの酒と出会ってからここ数年 毎年この時期はこればかり飲んでます
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このお酒は、初めて飲みます。寒くなってきたので、燗酒で飲みたいと思い、注文しました。
美味しかったのですが、やはり黒ラベルの方が好きです。
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口当たりさっぱりで、クイクイいける危ないお酒です。ほっておくと、一升を簡単に飲み終えているようなお酒でした。
リピートしたくなるお酒は、少ないですが、次回も飲みたくなるお酒でした。